368みらいブログ・施設訪問報告

2018.10.23

日時:平成30年10月14日
訪問回数:10
時間:13時~15時
内容:大縄、ミニハ、バスケ等
対象:小、高
感想、気づき、感じたこと

本日は、前半は提案した大繩跳び、ゴム飛び、シャボン玉、ミニハードル等を行いました。後半は休憩をはさみ、ドッヂビー、キャッチボール、バスケ等を行いました。
全体を通して、すごくまとまりがあり、充実した遊びができたと思います。
これまでは、提案をしてもこども達がまとまらない時や、遊びにならないときもありましが、今回はこども達がまとまり順番を守り、楽しく遊んでいたと思います。
こども達が熱中できることを提案すれば、きちんとまとまりがうまれるんだと思いました。
なので今後も、こども達に色々な遊びを提案していくことは大事だと思います。
そこでその遊びが受け入れられなければ、定番のドッジ等の遊びに切り替えればいいですし、こども達に色々な遊びを提案し、そこでこども達が興味を示す遊びを増やしていけたらいいなと感じました。
訪問回数が増えることで確実にこども達との関わりも密になっていっていると感じています。
ただ、「ボランティアと施設のこども達」という関係になってしまっている感があるので、個別で名前で呼び合う機会を増やすなとして、「ボランティアの〇〇と施設のこどもの〇〇君、ちゃん」といった個と個の関係を築けれられることを目標にしていきたいと思います。