みらいこども財団への応援メッセージ

  • ボランティアクルー・参加者の声

    はじめは軽い気持ちからスタートしました。一人で応募して、一人で説明会に行って、一人でミーティングに参加するのはとても勇気がいりました。でも皆優しく迎えてくれるし、回を重ねるごとにどんどん楽しくなっていってます。ぜひ多くの人に参加してもらってこの気持ちを体感してもらい、もっと意欲的に参加する人を増やせたらいいなと感じます。まだ一度も参加できていない方は、いつか予定があって参加できたときにぜひ一緒に楽しみましょうね!いつも笑顔になれて、この活動が本当に大好きです!私も力になれるよう、少しずつ継続していきたいです。(学生)​

    サンクスカードの最後残り一枚を受け取ってくれたお姉さんが、涙を流して感謝してくれました。「お姉さん泣いちゃうほどたいちゃんのカード嬉しかったんやで〜良かったな〜」て言ってあげるとすごくニコニコしていました。(学生)

    ​Activoで特にビビッときたわけではなく何となく興味を惹かれたのが始まりだったのですが、この活動のおかげで私自身の私生活が変わりました。高校生〜社会人の方までの皆さんの色んな考え方や価値観を知り、大変刺激を頂いています。また、子供たち、ボランティアクルーとの関わりによりコミュニケーション能力というのも養われていると思います。そんなに頻繁には活動できていないのですが、毎回、活動を終えると胸が熱くなります。この活動が将来の自分の何に通じているのかは分かりませんが目の前にあるこの活動を継続していき、いつか点が線になることを信じて頑張りたいです!みらいこども財団で活動できて本当に感謝でいっぱいです!これからもよろしくお願いします\( ˆoˆ )/ (学生)

    大きなことや立派なことは何もできませんが、子供たちと一日過ごし寄り添えることで、少しでもお役にたてる一歩を踏み出せたのではないかと、喜び感謝しています。どの子どもたちもが自由に自分の夢を思い叶えることのできる世の中になればと思っています。機会をいただきありがとうございます。(男性)

    子どもと大人、合わせて100人を越える人たちが、安全に一日を過ごせたことを嬉しく思いました。 サンクスカードを書くことで、当日参加するのみだった私も、『プロジェクトの準備をしている。子どもたちを笑顔にするお手伝いの準備をしている。』という気持ちになれました。気持ちを文字で表わすことで、感謝の気持ちを持って当日を迎えることができました。(女性)

    楽しかったです。こどもたちの会話を聞いていて、切なくなる場面もありました。いままで施設にいる子供たちについて考える機会がなかったので、改まる思いです。(女性)

    女の子たちはみんな可愛くて人なつこくて、いい子ばかりでずっと一緒にすごしたいと思いました。はにかみやさんが手を嬉しそうにずっとつないでほしがっていたので、こちらも嬉しくてずっと手をつないでいました。こんなに素直に他人のことを信用する子供達をだますような事件が時々発生しているので施設の子供達がよりよい将来を築くことができるように願ってやみません。(女性)

    2回目の参加でしたが、また前回とは異なる気付きがありました。子供達を連れて行ってあげる、ではなく、共に育み合う間柄であること再認識しました。(男性)

    このような活動を私たちができるのもみらいこども財団や、サポーターの方たちのお陰です。本当にありがとうございます。より多くの子どもたちが笑顔になれるように、私たちも頑張りますので、これからもよろしくお願いします。(学生)

  • 第2回クラウドファンディングにてご支援いただいた方

    小河 智章 様
    佐藤 正孝 様
    菅野辰哉 様
    加藤秀俊 様
    廣田耕一 様
    森下亮佑 様
    丸岡陽太 様
    神崎靖宏 様
    真田明子 様
    佐藤やす子 様
    犬丸羊司 様
    遠藤勇人 様
    小林正義 様
    木村蓉子 様
  • 第1期みらいこども財団決算書類

    第1期決算書-1 第1期決算書-2 第1期決算書-3

  • 株式会社ビーネ

    すばらしい活動をされていると思います。

    特に大学生の方が、積極的に活動されているのは、素晴らしいと思います。

    自分の学生時代には考えられないことです。

    多くのひとが自分も何かできるのではと考え、すこしでも行動を起こせば、

    より暮らしやすい世の中になるのかなと思いました。

    大変だとおもいますが、頑張ってください。

  • 松田修社会保険労務士・行政書士事務所

    働きながらでも5%の時間を社会貢献に使うことのできる世の中、とても共感します。

    月に1日のボランティアを日本国民全員が取り組めば年間15億工数、

    日本中の公務員の数が約300万人として7.2億工数ですから

    日本政府が二つできる勘定です。

    革命的な5%、素晴らしい!(^^)!