みらいブログ151ツナガル教育プロジェクト・スタッフの一言

大和大学教育学部 新3回生

なぜプロジェクトをしようと思ったのか
家庭や周囲の環境を理由に、夢を諦めて欲しくなかったからです。また、子ども一人一人と向き合い、
夢に向かって努力するお手伝いをすることで、子どもたちの心の支えにもなりたいと思ったからです。

児童養護施設の子どもたちに対しての想い
子どもたちにはそれぞれ、私たちがどれだけ想像しても想像しきれない思いがあると思います。
しかし、子どもたちを見守り、応援している人はたくさんいます。その事を忘れず、自分の夢や目標に向けて
挑戦し続けて欲しいな、と思います。

支援者に対してのお礼の言葉
温かいご支援ありがとうございます。子どもたちとともに、夢や目標に向かって成長していきたいと思います。
精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします。

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。