みらいブログ178・7月1日児童養護訪問・ボランティアクルーの手紙

施設訪問感想シート
7月1日

訪問回数 3回
時間 13~ 15時
内容 お面作り
対象 幼児さん〜小学一年生

感想、気付き、感じたこと
久々の訪問で、子供達が成長していることを感じました。
今回はお面作りとゆうことで、
みんな自分のペースで個性を活かして作れていたので良かったです。
お面作りの為に素材を準備しましたが、
子供達が自由な発想でお面以外の作品に仕上がっていくのもライブ感があって良いと思いました。
後半集中力が切れるの子もいるので、
次回は読み聞かせなど臨機応変に対応していきたいと思います。
今回 絵本を持参しましたが、私が手を離せ無かったので、先生と他のクルーさんに対応していただきました。読み聞かせもこれから手分けして出来たらと思います。
絵本の内容については家族の話がNGとか制約はないみたいです。先生は敢えて家族の話を避けようとしたら大人が苦しいと仰ってました。
子供がパパママの話をしたらうんうん。と受け止めてあげて、質問されたら自分家族の話をしても大丈夫と言っていただきましたので、そんなにナーバスにならずに自然に接していきたいと思います。

課題と対策
訪問中の役割分担をして、
円滑な対応をしてゆく。
例えば、1人の子供に付き添うクルーさんと、全体を見るクルーさんとゆう風に役割を決めると個々と全体を良いバランスで見られると思います。先生よりアドバイスいただきました。

 

 

 

 

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