268・みらいブログ【ボランティアクルーからの手紙】

月日 2月25日
訪問回数 5回
時間 14~16 時
内容 鬼ごっこ、バドミントン

感想、気付き、感じたこと
今回は、ほとんどの時間を鬼ごっこをして過ごしました。途中で休憩のようなまったりとした時間を挟みながらも、みんなで楽しく遊べた印象がありました。
鬼ごっこをする中で名前を呼び合うため、名前を知ったり、再確認することができました。
また、バドミントンをする時間もあり、3人の子供とそれぞれ遊んだり、応援しました。
私が部活で少し習っていたこともあってか、私とバドミントンがやりたいと言ってくれる子がおり、嬉しかったのです。しかし、他にもバドミントンをしたいという子がいたため、回数を決めて3人で交代することを提案しましたがその場では断られてしまいました。
結局、子供同士で遊ぶ、私と子供で遊ぶことの両方出来たためよかったです。
またこのような場面が起こった際に対応できる、別の対策を考えなければいけないと思いました。
施設に帰ってからは、りおんちゃんと少し遊びました。いつも目が合うとにっこりし合う程度で、2人で遊ぶことはなかったので、とても新鮮でした。
小さいかわいい子というイメージだったため、自転車で短い坂を下っている姿には驚きました。Rちゃんは良く面倒を見てくれているHちゃんが好きなのか、Hちゃんとたくさん呼んでいる姿が印象的でした。

課題
人数制限のある遊びでの交代の仕方と提案の仕方

前回の訪問に比べてできたこと、できなかったこと
自信を持って名前を呼ぶ機会を増やすことができた。

 

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