348・みらいブログ・教育支援プロジェクトクルーからの手紙②

勉強という手段を通して、一対一の関わりを持つことのできるこのプロジェクトで、
私は子どもに「あなたのことを大切に想っている大人はたくさんいるんだよ」ということを伝えていきたいです。

親ができないことを施設の職員さんや学校の先生がしていますが、それでもその子の心が満たされているわけではないと感じます。
施設の職員さんができない、私にしかできないことを継続的にしていくことが
私の使命であると思っています。

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。