コロナ禍において思うこと

コロナ禍において

私たちが大切にしている施設訪問が一斉にできなくなりました。

現在は少しずつ再開していますが、その時に施設さんにお困りごとをお聞きする機会を

いただきました。

その時に、さまざまな課題を知ることができ

そのおかげで、多くの企業とつながることができ

全国の児童養護施設に対して物資を支給することができました。

その時に、お聞きした意見の多くが

子供達は一律に支給されたものを欲しがらない

子どもが選べるようにしてもらえないか。

大きな課題をいただきました、なんとか実現したいと思っています。

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

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