プロジェクト報告

みらいブログ452【児童養護施設・施設訪問日記】

2019年03月19日

訪問回数複数 回
時間 10~ 12時
内容
ドッチボール、風船
対象 幼児、小学生、中学生

感想、気付き、感じたこと
ドッチボール初めてする側になって、子供たちは本当にドッチボールが好きなんだと思いました。今まで、端で折り紙をしていた側でボールが飛んでくることがとても怖かったのですが、する側になってもみんな本気でドッチボールをしているんだと思い、ドッチボールをするのであれば、ドッチボールのみの方がいいと思いました。ドッチボールが嫌な方は館内で折り紙をするなど、完全に場所を分けることが一つの案なのかなと思いました。
○ちゃんとここ3ヶ月毎回遊んでいて、先月、またきてねと言われていたのですが、餅つき大会に行っていて遊べませんでした。でも、帰ってきた時、お!って言ってくれて、少しお話しできて、帰りに○ちゃんの好きな色で、○ちゃんらしい色やねと言った色の風船をくれました。また、○ちゃんがお兄ちゃんいることも教えてくれました。来月、またお話ししたいなと思いました。
———————————————————————
【みらいこども財団HP】
https://miraikyousou.com/wp2/
◆子供たちへの寄付・支援・サポーター会員登録はこちら
https://miraikyousou.com/wp2/jo
———————————————————————
・SoftBankのスマホからご利用料金とまとめて寄付
https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/select.jsp…
・どなたでも可能 クレジットカードで寄付
https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/careerSelect.jsp…
——————————————————————–
ヤフー募金・あなたのTポイントで募金ができます。↓をクリック
https://donation.yahoo.co.jp/detail/5143001/
——————————————————————–
貧困・虐待を社会貢献で無くす

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

私たちの仲間になって
継続寄付をお願いいたします

寄付

児童養護施設の子どもたちを支援するには長期間にわたっての支援が必要不可欠です。
現在、児童養護施設に入所する子どもは低年齢化、さらに長期化しております。
1歳から乳児院に入り、18歳で卒業するまで児童養護施設で暮らす子どもが増えています。
そのような子どもたちを長期間支援するために、サポーター会員として継続的寄付をお願いいたします。

寄付で支援する

寄付

オンラインセミナーに
ご参加ください。

テーマ
「貧困と虐待とみらいこども財団の
活動について」

みらいこども財団では「貧困や虐待についての現状」「児童養護施設の現状と課題」「みらいこども財団の活動内容」について詳しくお伝えするオンラインセミナーを定期的に開催しております。まずはお気軽にご参加ください。

オンラインセミナーに参加する

お気軽に
お問い合わせください。

  • バナー
  • みらいこども財団は、内閣府が主宰する「子供の未来応援基金」の支援を受けています。
    子どもたちに寄り添って草の根で支援活動をする団体として、第4回未来応援ネットワーク事業に採択されました。