お知らせ

コロナウイルス に負けない!今だからできること、しなければならない活動を再開します

2020年04月12日

みらいこども財団ではすべての施設訪問活動、教育支援、就業支援など

濃厚接触の可能性のあるプロジェクトおよび活動を中止していますが

今だからこそできる支援は継続して行って参ります。

◆児童養護施設応援プロジェクト

児童養護施設で必要な物資を集めてお届けする。

子供たちは外出ができなくてストレスが溜まっています。

そこでボランティアが持っている本、DVDをお送りしたり

施設で必要なマスクを手作りしてお送りする活動を始めています。

◆みんな元気プロジェクト

ボランティアが子供達に向けてのメッセージを動画にして、施設にお届けするプロジェクト。

◆オンラインセミナープロジェクト

全世界の人に向けて、虐待や貧困の実態を知っていただくためのWebを活用した

セミナーを行います。

私たちは、今だからこそしなければならないこと

今できることを考えて実行することが、コロナウイルス に負けずに

世界から貧困や虐待をなくすことだと信じて、行動に移して参ります。

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財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

私たちの仲間になって
継続寄付をお願いいたします

寄付

児童養護施設の子どもたちを支援するには長期間にわたっての支援が必要不可欠です。
現在、児童養護施設に入所する子どもは低年齢化、さらに長期化しております。
1歳から乳児院に入り、18歳で卒業するまで児童養護施設で暮らす子どもが増えています。
そのような子どもたちを長期間支援するために、サポーター会員として継続的寄付をお願いいたします。

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遺言に基づいて特定の個人や団体に資産を分け与えることを「遺贈」といいます。
遺言書の内容により、受取人やその内容を指定することができます。
一部またはすべての財産の受取人として一般財団法人みらいこども財団をご指定いただくことで、日本で貧困や虐待で苦しんでいる子どもたちの支援や奨学金としてご支援いただけます。

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テーマ
「貧困と虐待とみらいこども財団の
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  • みらいこども財団は、内閣府が主宰する「子供の未来応援基金」の支援を受けています。
    子どもたちに寄り添って草の根で支援活動をする団体として、第4回未来応援ネットワーク事業に採択されました。