社員日記

企業様との取り組み

2020年11月13日

ある企業様とお話しさせていただき、
新たなプロジェクトに取り組むことができそうです。

企業様の都合もあるのでわからない部分もありますが、
少しでも多くの施設様に支援を届けることができたらと思います。

私自身とてもわくわくしているので、
皆さんにもしっかり報告ができるように
プロジェクトの実現・成功に向けて頑張ります。

今年の7月頃からいくつもの企業様に
お話しさせていただけないかとアプローチしているのですが、
児童虐待や児童養護施設の子供たちに関心を持たれている企業様は
自分が想像していたよりも多いのかもしれないと感じています。

より多くの企業様に感心を持っていただき、
企業様が自社の強みを活かして子供たちの支援ができるように、
みらいこども財団としてできることは何なのか、引き続き模索していきたいと思います。

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

私たちの仲間になって
継続寄付をお願いいたします

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児童養護施設の子どもたちを支援するには長期間にわたっての支援が必要不可欠です。
現在、児童養護施設に入所する子どもは低年齢化、さらに長期化しております。
1歳から乳児院に入り、18歳で卒業するまで児童養護施設で暮らす子どもが増えています。
そのような子どもたちを長期間支援するために、サポーター会員として継続的寄付をお願いいたします。

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遺言に基づいて特定の個人や団体に資産を分け与えることを「遺贈」といいます。
遺言書の内容により、受取人やその内容を指定することができます。
一部またはすべての財産の受取人として一般財団法人みらいこども財団をご指定いただくことで、日本で貧困や虐待で苦しんでいる子どもたちの支援や奨学金としてご支援いただけます。

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