プロジェクト報告

みらいブログ73・みらいこども財団の活動とは

2016年04月29日

【みらいこども財団の活動】
【活動目的】
虐待や育児放棄で苦しみながら児童養護施設で暮らす子供たち
が18歳になって独り立ちできるようにお手伝いをすること。

【活動内容】
◆児童養護施設に定期的にボランティアスタッフと訪問し
一緒に遊んだり、お話をしたり、先生のお手伝いをしたり
しながら心のケアをしています。
◆子供たちに勉強やプログラミングなどを教えたり、教育の支援をしています。
◆年に数回遊園地に招待して一緒に遊びます。
◆経営者や社会人が定期的に施設を訪問し、子供たちに夢を
持ってもらえるようなお話やワークショップをしています。
◆一般の方を対象に虐待や育児放棄についての勉強会を行っています。
【概要】
支援先施設:大阪府、兵庫県の10施設
ボランティアスタッフ:約140名(7歳から52歳まで)
サポーター会員:約20名(うち10企業)
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みらいこども財団HP】
http://miraikyousou.com/
◆子供たちへの寄付・支援・サポーター会員登録はこちら
http://miraikyousou.com/join#anc01
◆あなたの「いいね!」で、みらいこども財団を支援してください!】
http://gooddo.jp/gd/group/miraikodomo/?from=fbn0
上記のリンクからgooddoのみらいこども財団のページに行き、
いいね!を押すだけで、支援金がみらいこども財団に届けられます。
※さらに、この投稿の「シェア数×10円」も支援になります!
【かざして募金】
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・SoftBankのスマホからご利用料金とまとめて寄付
https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/select.jsp
・どなたでも可能 クレジットカードで寄付
https://ent.mb.softbank.jp/apl/charity/sp/creditSelect.jsp

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

私たちの仲間になって
継続寄付をお願いいたします

寄付

児童養護施設の子どもたちを支援するには長期間にわたっての支援が必要不可欠です。
現在、児童養護施設に入所する子どもは低年齢化、さらに長期化しております。
1歳から乳児院に入り、18歳で卒業するまで児童養護施設で暮らす子どもが増えています。
そのような子どもたちを長期間支援するために、サポーター会員として継続的寄付をお願いいたします。

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寄付

遺贈について

寄付

遺言に基づいて特定の個人や団体に資産を分け与えることを「遺贈」といいます。
遺言書の内容により、受取人やその内容を指定することができます。
一部またはすべての財産の受取人として一般財団法人みらいこども財団をご指定いただくことで、日本で貧困や虐待で苦しんでいる子どもたちの支援や奨学金としてご支援いただけます。

遺贈について

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テーマ
「貧困と虐待とみらいこども財団の
活動について」

みらいこども財団では「貧困や虐待についての現状」「児童養護施設の現状と課題」「みらいこども財団の活動内容」について詳しくお伝えするオンラインセミナーを定期的に開催しております。まずはお気軽にご参加ください。

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  • みらいこども財団は、内閣府が主宰する「子供の未来応援基金」の支援を受けています。
    子どもたちに寄り添って草の根で支援活動をする団体として、第4回未来応援ネットワーク事業に採択されました。