社員日記

エネラボ株式会社様 エネルギーファンディング開始

2021年07月28日

 

エネラボ株式会社様が本日リリースされた、エネルギーファンディングに
みらいこども財団も参画させていただいています。

毎月支払う電気代の一部を自分が応援したい団体に寄付することができ、
寄付先には、様々な分野から約100の団体が参画しているそうです。

毎月必ず支払う電気代だからこそ、誰かを応援できるという仕組みは素敵ですよね。
応援したい団体があるけれど寄付する余裕がない…という方も
電気代の見直しと一緒に応援したい団体への寄付が出来るかもしれません👀

始まったばかりでこれからどんどん成長して行かれるサービスに
私たちも参画できることを有り難く光栄に思います。

皆さん、ぜひ一度ご覧になってください!

・エネルギーファンディングサイトURL
https://enefun.earth/
・みらいこども財団ページURL
https://enefun.earth/project/69

 

★エネラボ株式会社様 お知らせ(https://enelab.jp/news/news-474/)より
==========================================================

毎月支払う電気料金は変わらずに、そのうち約5%以上を支援として誰かに届けることができる新サービス「エネルギーファンディング®︎」を本日より全国※にて開始いたします。
※沖縄県を除く
「エネルギーファンディング®︎」では毎月当たり前に支払っている電気料金から支援ができるため、長期間にわたって支払う電気料金の一部を社会活動に活かすことができ、多くの誰かを応援して多くの課題に向き合うことができます。
また、電気料金や発電・送配電をはじめとする電気の品質は今までと変わらずに、手軽に継続した支援を行うことができます。

サービススタート時には社会貢献活動団体など約100社が参画しており、好きな団体を選んで支援することが可能です。
ウェブフォームからのお手続きとなり、全国(沖縄を除く)からお申込みが可能です。

新しい応援の形、ぜひご確認ください。

 

この記事を書いた人

松村 明香
松村 明香
経営企画室所属の新米社員。
1994年生まれ。京都府宇治市出身。趣味はテニス。
次の世代に少しでもいい世界を残すために、地道に頑張ります!

寄付でご支援いただけませんか?

財団活動の多くは無償ボランティアの善意によって成り立っています。しかし子どもたちを継続して支援するためには、どうしても資金が足りません。

もし私たちの活動にご賛同いただけるなら、自由に使えるお金のうち少しをシェアしていただけませんか?
月100円からはじめられます。

生まれてきてよかったと子どもたちに思ってもらえる未来をつくるため、私たちは決して諦めません。

私たちの仲間になって
継続寄付をお願いいたします

寄付

児童養護施設の子どもたちを支援するには長期間にわたっての支援が必要不可欠です。
現在、児童養護施設に入所する子どもは低年齢化、さらに長期化しております。
1歳から乳児院に入り、18歳で卒業するまで児童養護施設で暮らす子どもが増えています。
そのような子どもたちを長期間支援するために、サポーター会員として継続的寄付をお願いいたします。

寄付で支援する

寄付

オンラインセミナーに
ご参加ください。

テーマ
「貧困と虐待とみらいこども財団の
活動について」

みらいこども財団では「貧困や虐待についての現状」「児童養護施設の現状と課題」「みらいこども財団の活動内容」について詳しくお伝えするオンラインセミナーを定期的に開催しております。まずはお気軽にご参加ください。

オンラインセミナーに参加する

お気軽に
お問い合わせください。

  • バナー
  • みらいこども財団は、内閣府が主宰する「子供の未来応援基金」の支援を受けています。
    子どもたちに寄り添って草の根で支援活動をする団体として、第4回未来応援ネットワーク事業に採択されました。